素晴らしい言葉たち

KMと申します。オナ禁✖自己改善で人生に輝きを!!

大学生で身につけておきたいスキル

 

 こんにちは。KMです。

今日は大学生で身につけておきたいスキルについて考えてみたいと思います。

 

タッチタイピング(ブラインドタッチ)

 タッチタイピング(ブラインドタッチ)という言葉を御存じでしょうか。キーボードを見ることなく、文字を打つことができる技術のことです。大学生はレポート課題が多いです。そのため、早い段階から文字を打つスピードを上げていると、レポートが格段に楽になります。レポートをタッチタイピングのトレーニングだと捉えながらやると、スピード向上に繋がります。

 ちょっとだけ自慢させていただくと、僕もタッチタイピングでこのブログ記事をあげています。もともとかな文字入力でタイピングがとても遅かった僕ですが、ローマ字入力から練習し、タッチタイピングを少しずつ練習し、今では数字キー以外は普通に打てます。(ただ、打ち間違いが多いので、そこは課題です。笑)

 今後の世の中は、パソコンが必須というわけではありませんが、パソコンができない人よりもできる人の方が重宝されるのは間違いありません。事務職を希望している方は入力作業がメインになると思うので、タッチタイピングを習得していて損はないと思います。↓こちらのサイトでも練習できます。

 

②講義中に寝ない

 なかなか学生の内からシャキっとするのは難しいかもしれません。アルバイト・遊び・飲み会・サークル・課題等ありますから、講義中に眠いのは仕方のないことかもしれません。僕は講義中に寝ません。これは僕が暇人だからかもしれませんが。笑

 これができていると、社会人のメリハリした生活に1年目からついていけると思います。まだ、社会人になった経験はありませんが、先日とある企業にインターンシップに参加させて頂いた際に、社員の方から、「学生の時の惰眠を貪るクセが、いつの間にか無くなっていた」というお話を伺いました。

 「要は慣れ。」ということが言いたいのかもしれませんが、どうせならスタートダッシュから勢いよいものにしたいところです。学生の内から規則正しい生活をしていれば、入社後のライバルに差を付けられるかもしれません。

 ここで注意していただきたいのが、講義をマジメに受けるかどうかは別です。講義はためにならないと感じているのならば、テキトーでもいいかと思います。ただし、楽ばかりしていると、後にツケが回ってくる可能性が否定できません。これは以前の記事でも説明した通りです。

 

kotobaoukoku.hatenadiary.jp

 他にも紹介したいスキル(?)はあるのですが、時間の関係で今日はここまでにしたいと思います。