素晴らしき日々を

KMと申します。オナ禁✖自己改善で人生に輝きを!!

禁欲(オナ禁)が軌道に乗り始めた。

こんにちは。KMです。

 

最近、僕のオナ禁が軌道に乗り始めました。

最後にオナニーしたのは57日前です。

どうしてここまで続いているのか、考察していきます。

 

 

 

1.エロ禁の徹底

 

これが一番重要です。

エロ禁ができていないと、リセット率は格段に跳ね上がります。

なぜならエッチなものを見る→射精

というオナニーの工程が脳に完全にインプットされているからです。

これはオナ禁初期は特にキツイんですよね。

禁断症状(エッチな動画が見たくてたまらない状態)になるのであれば、まず、脳からポルノを追い出すことから始めなければなりません。

映像記憶なので無くなりはしませんが、絶てば本来の脳の力を取り戻すことができるかもしれません。


 

 

2.何度も失敗したから

 

当たり前ですが、今回が初めてのオナ禁ではありません。

高校3年生の頃にオナ禁を始めて知ってからというもの、何度も挑戦してきました。そして、就職活動を控えた大学3年生となった現在(2017年1月現在)、ここまでできるようになりました。諦めかけたこともあり、オナ猿に逆戻りしたこともありました。

しかし、真剣に自己開発・改善・啓発に取り組み、ようやくここまで来れました。仮にまたエロの誘惑に負けても、僕は何度でも立ち上がれるような下地を築きつつあります。

オナ禁は簡単ではありません。簡単にできる人はテストステロンが足りないと思います。是非、筋トレ等、テストステロン増強に有効な活動を取り入れてほしいです。また、テストステロンが何か分からないなら、自力で調べてほしいです。男が生きていくには欠かせないホルモンですので。

 

3.ポルノに対する視点を変えた。

 

 

 

今回のオナ禁はこれまでにない視点が取り入れられました。

これが今回のオナ禁に一番役立っていると思います。

それは、

ポルノにおいて、「AV女優とセックスしているのは画面の中の男優であり、自分は何にもできないで、それをただ眺めているだけ。」

何ということでしょう。

当たり前と言えば、当たり前の視点なんですが、

つまらないんですよ。結局、セックスをやった気になって、自力で果てる。

これのどこが楽しいんだ。

そう思うようになりました。

現代はVRも然り、オナ禁が難しい時代になりました。

それでも、現実のエロに勝るものはないでしょう。

 

本日は以上です。