素晴らしき日々を

KMと申します。オナ禁✖自己改善で人生に輝きを!!

吉田松陰に学ぶオナ禁

大学の期末試験が迫っているが、ブログを更新しよう笑

よくオナニーをしていると、その「キモエロオーラ」がその人から発せられる。

という話を僕はよくする。

下記記事では、思春期にエッチな動画を見たことがなかった同級生の話をした。

kotobaoukoku.hatenadiary.jp

 すると、「覚悟の磨き方」という本の中で、吉田松陰先生が言っているではないか。。

(「覚悟の磨き方」という本については、下記記事参照。)

kotobaoukoku.hatenadiary.jp

 

 

 

077 隠しきれるものじゃない

 

 評価する人が誰もいないところで、

 どれだけ人の悪口を言わずにいられるか。善行を重ねられるか。

 正々堂々と戦えるか。一生懸命に働けるか。

 それらの行いがすべて「人間性」として表れます。

 

超訳 吉田松陰 覚悟の磨き方 115頁より引用

 

 

 

これ絶対にオナ禁の事言ってる!笑

と思うのは恐らく、僕だけだろう。笑

結局、裏でオナニーしてるかしてないか、女性は何となく「気持ち悪さ」を察知してわかってしまうのだろう。

人間性が一番滲み出るのは、やはり「誰も見ていないところで何をしているか」に限る。

誰も見ていないところでシコシコしてる男より、

誰も見ていないところで筋トレ・瞑想・勉強をしている男の方が10000倍かっこいいだろう。

また、誰も見ていないところで努力していると、

思わぬ副産物が待っている。

誰も見ていないところでの行いは、ほかならぬ

自分が見ているのだ。

これが無意識に自信を生み出す原動力となる。

 

本日、吉田松陰から学ぶべきは、

誰も見ていないところで頑張る。これだけだ。

間違っても、誰も見ていないのをいいことにリセットなどしてはいけない。

なぜなら、あなたがリセットした事実を、ほかならぬ

あなたが目撃しているからだ。