素晴らしき日々を

KMと申します。オナ禁✖自己改善で人生に輝きを!!

タバコ肯定論を完全論破する

 

本日は、新・論破シリーズを採用する。

その名も「タバコ肯定論を完全論破する」だ。

なお、「オナ禁否定論を完全論破する」シリーズは以下記事を参照。

 

kotobaoukoku.hatenadiary.jp

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まず初めに、

「人生でタバコを吸ったことが無い人はいない。」

ということを断言しておく。

「は?買ったことも、吸ったこともないんですけど?(# ゚Д゚)」

という方もいるかもしれないが、はっきり言おう。

非喫煙者であろうが、副流煙を吸ったことはあるだろう。

 副流煙は最悪だ。喫煙している本人が吸う主流煙よりも有害物質が大量に含まれている。受動喫煙という言葉を聞いたことがあるだろう。

タバコというのは、吸いたくもない人が吸わされることがあり、非常に厄介だ。

sugu-kinen.jp

というわけで、副流煙を考慮すれば、恐らくタバコを吸ったことが無い人はいない。

 

僕は悲しいかな、タバコを買う人の気持ちが理解できない。

オナ猿であれば、僕もオナ猿だった時期が長かったので、気持ちが理解できるのだが、タバコは買ってまで吸ったことがない。ゆえに、なぜタバコを買うのか・吸うのかが分からない。

 

・人生で100%の実力を発揮できない

 タバコは肺をはじめ、多くの気管に有害だ。

筋トレと違って、血管を傷つけたからといって、何かが超回復するわけでもない。

「自分自身を傷つける」の一方的だ。そんな状態で、100%の実力を発揮して人生を送れるのだろうか。僕の同級生にもタバコを吸っている男がいるが、覇気がない。

 アルバイトで疲れてるのか、勉強で疲れてるのか、就活で疲れてるのか、分からないが、(恐らく、タバコで疲れている。)覇気がない。

 「人の人生だからほっとけよ」という人もいるが、ほっとけない。誰かがその副流煙を吸うハメになるのだから。自分を傷つけ、他人の気管も傷つけているという自覚を持ってタバコを吸ってもらいたい。

 恐らく、そういう自覚のある人はやめると思うが。笑

 僕の父も20年近く吸っていたが、数年前にやめた。みるみる父が若返っていったのを今でも鮮明に覚えている。

 

本日は以上ですが、

まだまだ書きたいことがあるので、シリーズ化決定します。笑

オナ禁はどこへ行った?笑)